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ユニバーサルデザインが、今、さまざまな媒体で流行のように取り上げられています。それは、今までのデザイン視点とどこが違うのでしょうか?
季刊「ユニバーサルデザイン」は、日本における初めてのユニバーサルデザインの専門誌で、この問題に正面から取り組んでいます。このコラムでは、同誌の取材過程より生まれたユニバーサルデザインの問題点や、最新事例などをご紹介します。

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R E P O R T

NEW
NO.100

心とからだを元気にするデザインの力 ― ケアを支えるデザイン展 ―  09/12/16 UP
「ケアを支えるデザイン展」と「米国における字幕放送/CM字幕の現状と日本での課題」。UD関連の2つのイベントをご紹介。

NO.99
野田琺瑯(ほうろう)のキッチン道具― 食生活を楽しく、効率的に支えるために ―  09/11/18
主婦としての視点から生み出された数々の琺瑯製品。野田琺瑯株式会社の野田浩一社長夫人、善子さんにお話を伺った。

NO.98
岡山県真庭市勝山の「のれんによる町づくり」  09/10/21
「のれんによる町づくり」で一躍有名になった岡山県真庭市勝山。立役者である、ひのき草木染織工房主宰の加納容子さんを訪ねた。

NO.97
視覚と触覚で楽しむUD絵本  09/09/16
視覚障害のある子どもたちも楽しめる「UD絵本」。この絵本のおもしろさや違いは、手に取ってみて初めてわかる。

NO.96
コミュニケーションこそが商売の原点 ― 新庄100円商店街の仕組み ―  09/08/19
疲弊し続ける地方の商店街に、山形県新庄市のNPOがはじめた、活性化を目的にしたイベント「100円商店街」が全国に広がっている。

NO.95
いわて銀河鉄道のIGR地域医療ライン ― 不安な通院から“あんしん”の通院へ ―  09/07/15
医師不足などから都市部の総合病院へ通院する客の不安を軽減するために始まったIGRいわて銀河鉄道「IIGR地域医療ライン」をリポート。

NO.94
筆談ホステスに学ぶコミュニケーション術  09/06/17
聴覚に障害がある斎藤理恵さんの著書『筆談ホステス』。その出版を記念して開催された握手会の様子をご紹介します。

NO.93
誰もが利用しやすい駅前広場をめざして ― 沼津駅北口駅前広場のユニバーサルデザイン ―  09/05/20
国内でいち早くUDの考え方を実験的に導入し、いまも評価の高い「JR沼津駅北口駅前広場」。計画のポイントや事後評価について伺った。

NO.92
パワーアシストスーツ ― 介護や歩行補助に利用されるロボット技術 ―  09/04/15
医療・福祉分野でのロボットの活用で誕生した「パワーアシストスーツ」。開発者である山本圭治郎教授にお話を伺った。

NO.91
バンブーハウスプロジェクト ― 災害時の仮設住宅のシステムを提案 ―  09/03/18
災害時の仮設住宅として、竹を使った建築を、首都大学東京の青木茂教授を中心とした教員、学生有志により提案。

NO.90
とことん夢中で遊び、生きていることを実感する  09/02/18
NPO法人ゆめ・まち・ねっとの渡部達也さんは遊びを通して、共感する仲間たちと子どもが生き生きと暮らせるまちづくりに取り組んでいる。

NO.89
鹿島のユニバーサルデザイン2  09/01/21
大手総合建設会社の鹿島のユニバーサルデザインのPart2。同社が携わった最新のユニバーサルデザイン事例を紹介する。

NO.88
カシコチェア ─ 働く女性の悩みに応えたオフィスチェアの開発 ─  08/12/17
働く女性の悩みに応えた、オフィスチェア「カシコ」の開発にあたっての実態調査と研究について。

NO.87
顧客、社会に求められる品質確保のためのプロセス ─ 鹿島の考えるユニバーサルデザイン1 ─  08/11/19
ユニバーサルデザインも社会や顧客が求める建築性能の一部ととらえ、品質確保のため、設計から施工までさまざまな試みをしている。

NO.86
オフィスのユニバーサルデザイン ─ 多様なワーカーをサポートし、企業価値を向上させる ─  08/10/15
多様なワーカーを支え、個人や組織の力を最大限に発揮できるオフィスを実現するためには、ユニバーサルデザインが有効。

NO.85
クリアービジョン、クリアーシティ ─ シンガポールのアーバンデザイン ─  08/09/17
シンガポールの都市構造はわかりやすい。政府の強力なリーダーシップのもと長期的かつ柔軟な計画を着実に推し進めた結果だ。

NO.84
障がいのある社員が参加して進める製品開発、IT人材育成プログラム ─ マイクロソフト ─ ─  08/08/20
障がいのある社員がスペシャリストとして、製品開発などに参加するマイクロソフト。そのIT人材育成プログラムとは?

NO.83
大人から子どもまで誰もが楽しめるオーストラリア生まれのUDスポーツ ─ アクセスディンギー ─  08/07/23
近頃、注目を集めているアクセスディンギー。マリンスポーツは初めてという人でも手軽に楽しめるスポーツとして普及しつつある。

NO.82
人と人をつなぎ社会を考えるデザイン  08/06/28
ものづくりのまち、東京・墨田区出身のデザイナー、高橋正実さんの表現する、既成概念を飛び越えた新たな共用の形。

NO.81
みずほ銀行のユニバーサルデザイン─ ハートフルプロジェクト ─  08/05/21
視覚障がいのある人も使いやすいATMの導入など、大手銀行がユニバーサルデザイン(UD)化をめざす動きが高まっている。

NO.80
制限食もおいしく、楽しく─ ノンアレルギーケーキ シェ・ワタナベ ─  08/04/16
食事制限を強いられる人とその家族にとっての「制限食でもおいしく、楽しく」を実現する食のユニバーサルデザイン。

NO.79
となみ散居村ミュージアム ─ 地域の誇りを映す田園風景 ─  08/03/19
散居景観の保存と伝統文化を全国に発信する中核施設、となみ散居村ミュージアム。その地域住民の想いとは。

NO.78
福祉のまちづくりの軌跡と課題  08/02/20
日本福祉のまちづくり学会の新会長に三星昭宏さんが選任された。福祉のまちづくりについて、熱い想いを語っていただいた。。

NO.77
ヒューマン・ディメンション ─ スウェーデン発ユーザー中心の工業デザイン ─  08/01/23
スウェーデン大使館で行われた「ヒューマン・ディメンション」展。機能性と装飾性の融合を果たしたデザインの真髄とは。

NO.76
キッズキャンプ2007in河口湖 ─ 夢と可能性を育む自然体験 ─  07/12/19 UP
障害の有無にかかわらずさまざまな家族が参加するキッズキャンプが河口湖「森と湖の楽園」で開催された。

NO.75
フランスにおけるユニバーサルデザインとは?  07/11/21 UP
フランスにおけるUDは、障害のある人々を含む全員が快適かつ安全に暮らすために、美しく、目立たず、安価な設計でなければならない。

NO.74
地方発、ユニバーサルデザインの新潮流 ─ 第1回全国ユニバーサルデザイン市区町村シンポジウム ─  07/10/17 UP
長野県松本市において市区町村シンポジウムが開催され、延べ450名の参加者が身近なUDの実践に思いを馳せた。

NO.73
富山港線「ポートラム」のデザイン力  07/09/19 UP
地方都市で拡散型の都市構造を見直し、コンパクトシティを見直す動きが加速している。公共交通を軸とする都市構造の再整備。

NO.72
みんなが集まる家 ─ 富山型デイサービス「このゆびとーまれ」 ─  07/08/15 UP
縦割りの仕組みを超え、柔軟な補助制度を打ち出した富山型デイサービスがここに始まる。

NO.71
Design for Ourselves ─ 千葉大学工学部「デザイン工学総合プロジェクト」 ─  07/07/18 UP
千葉大学工学部では、チームによるユニークな卒業研究の方式「デザイン工学総合プロジェクト」に取り組んでいる。

NO.70
遊びはユニバーサル  07/06/20 UP
自然とユニバーサルに楽しむことのできる行為になっている遊びについて触れていく。

NO.69
絶対美の世界 ─ 松本民芸家具が求める物と心の調和 ─  07/05/23 UP
松本民芸家具の創立者池田三四郎氏は、柳宗悦(1889〜1961)が始めた民芸運動に全人格的に影響を受けたことがわかる。

NO.68
小布施町の未来に引き継ぐまちづくり ─ セーラ・カミングスの文化&修景事業 ─  07/04/18 UP
北信州の集落に上陸した金髪のハリケーン、セーラ・カミングスさんに学ぶ未来に引き継ぐまちづくり。

NO.67
どんなものにもユニバーサル? ─ 個人ユースと公共のユニバーサルデザイン ─  07/03/20 UP
UDの本質は多様性の尊重であり、他人への思いやりを育むために有効であるが、消費者への訴求について改めて考えることがある。

NO.66
チョンゲチョン(清渓川)復元プロジェクト ─ エコロジーとユニバーサルデザインの遊歩道 ─  07/02/21 UP
ソウル中心部に一大土木プロジェクト、環境悪化で衰退する地域に、都市と自然が調和するかつてのチョンゲチョンが復元された。

NO.65
第2回国際ユニヴァーサルデザイン会議in京都 ─ 日本発、UD社会の実現に向けて ─  07/01/24 UP
2006年10月に京都で開催された第2回国際UD会議。テーマは「さりげなく、大胆に 使い手と作り手の対話、実践そして実現」

NO.64
桑沢デザイン研究所のデザイン学 ─ 生命を豊かにするデザインをめざして ─  06/12/20 UP
エコロジカルデザインとユニバーサルデザインの発想はどこにあり、何をめざしているのか。

NO.63
グランドワーク三島が主導する「水の都」のまちづくり ─ 源兵衛川再生のしくみ ─  06/11/15 UP
住民自らが自然環境との共生を目指すグランドワーク三島のまちづくりをリポート。

NO.62
ビジネスホテルのユニバーサルデザインルーム ─ 松本駅前ホテル飯田屋のケース ─  06/10/18 UP
ユニバーサルデザインへの配慮がなされている宿泊施設“飯田屋”をご紹介。

NO.61
楽しさいっぱいの介護サービス ─ ナムコ・バリアフリーエンターテインメント事業の挑戦 ─  06/09/20 UP
1999年より「遊び」と「福祉」の融合を目指して介護ビジネスに本格参入したナムコの取り組みをUDの視点でレポート。

NO.60
松本のUDモデル住宅 ─ ユニバーサルデザインとエコロジーの両立をめざして ─  06/08/30 UP
長野県松本市でユニバーサルデザインのモデル住宅がUD住宅建設共同企業体によって建設された。

NO.59
ユーザーフレンドリーなグッズたち 6 ─ Kontex 近藤繊維工業 ─  06/07/19 UP
使い手の満足を最優先した素材で、伝統の技術を活かしたオリジナル商品を開発する「Kontex(コンテックス)」をご紹介。

NO.58
ユーザーフレンドリーなグッズたち 5 ─ ひのきのはきもの ひびのこづえ×和工房みずとり ─  06/06/21 UP
身体に優しいものは環境にも優しい。ひびのこづえさんと静岡の下駄屋さんとのコラボレーションで誕生した「ひのきのはきもの」をご紹介。

NO.57
ユーザーフレンドリーなグッズたち 4 ─ TO:CA ─  06/05/17 UP
時計、光、インテリア・境界を超越した、感性のユニバーサルデザイン “TAKUMIプロジェクト” の第一弾「TO:CA」をご紹介

NO.56
ユーザーフレンドリーなグッズたち 3 ─ HOGRI フレンズ・フォーエバー ─  06/04/19 UP
生活シーンに笑顔をもたらす感性のユニバーサルデザイン、ステンレスツールHOGRIの「フレンズ・フォーエバー」をご紹介

NO.55
ユーザーフレンドリーなグッズたち 2 ─ シライデザインの帆布バッグ ─  06/03/15 UP
徹底した素材へのこだわりと機能美への追求で根強いファンを持つ「シライデザインの帆布バッグ」をご紹介

NO.54
ユーザーフレンドリーなグッズたち 1 ─ 江戸木箸 創意工夫の職人芸で美味しいものをさらに美味しく ─  06/02/15 UP
筋の通った友だちとしてのユニバーサルデザイン。まずは日本の伝統と時代のニーズを兼ね備えた「江戸木箸」をご紹介。

NO.53
ユニバーサルデザイン政策大綱 ─ その評価と未来 ─  06/01/18 UP
「ユニバーサルデザイン政策大綱」は、まち全体を誰にとっても暮らしやすいユニバーサルデザイン仕様に変えていくのがその趣旨である。

NO.52
誰もが楽しめるフィットネス・スポーツウォーキング  05/12/21 UP
ユニバーサルデザイン・スポーツ(ユニスポ)としてのウォーキングを、その魅力と社会的な広がりから紹介する。

NO.51
教育のユニバーサルデザイン ― 千葉大学工学部デザイン工学科環境デザイン研究室 ―  05/11/16 UP
21世紀の生活環境づくりのためには、ユニバーサルデザインを視点とする人材育成が不可欠だ。

NO.50
2005年度グッドデザイン賞に見るユニバーサルデザイン  05/10/19 UP
49回目を迎える2005年のグッドデザイン賞が発表された。今回は日本型ユニバーサルデザインの現状とあり方を、米国と対比しつつ考える。

NO.49
つくばエクスプレスのユニバーサルデザイン  05/09/21 UP
今回は、特に「人間優先」のテーマに注目し、ユニバーサルデザインへの配慮についてリポートする。

NO.48
湘南藤沢の新たな公共交通システム ― 快適で安全なバス輸送をめざして ―  05/08/17 UP
平成17年3月にデビューした神奈川中央交通の「ツインライナー」。バスの利便性向上だけでなく、交通渋滞の緩和も果たしている。

NO.47
凸版印刷のUD ― 情報コミュニケーションにおけるUDの考え方とパッケージデザインでの実践 ―  05/07/20 UP
コミュニケーション・メディアのリーディング・カンパニー、凸版印刷のUDへの取り組みとビジュアルの実践例を取材。

NO.46
クリチバに見る都市のユニバーサルデザイン2 ― 緑豊かな環境 ―  05/06/15 UP
さまざまな相乗効果をもって生活環境の改善に努めたヒトシ・ナカムラ氏の取材をもとに、人間都市クリチバを環境の視点で紹介。

NO.45
クリチバに見る都市のユニバーサルデザイン1  05/05/18 UP
UDの要素を色濃く持つコンパクトシティ、ブラジル・パラナ州の州都クリチバ。都市づくりの思想とそれを実現に導く手法とは。

NO.44
すべての人に贈る、快適さと優しさに満ちた空間。それがロマンスカー  05/04/27 UP
7代目ロマンスカーは、オストメイト標準装備を始め全体がUD仕様。しかしそれ以上に魅力的なのはその美しさと快適性だ。

NO.43
MoMAのユニバーサルデザイン  05/03/16 UP
高いレベルでの多様性への配慮を求められつつ昨年リニューアル・オープンしたMoMAにおけるユニバーサルデザインを追う。

NO.42
歴史的価値と機能の融合:ニューヨーク・グランドセントラル駅に見るユニバーサルデザイン  05/02/16 UP
「9.11」から4年目のNY。新シンボル・フリーダムタワーの建設が進む一方で、アクセシビリティを確保した歴史的建造物の保全も徹底。

NO.41
21世紀のためのデザイン: 第3回UD国際会議 ― バレリー・フレッチャー所長に聞く ―  05/01/19 UP
UD・コンソーシアムの梶本代表理事とUD国際会議主催のアダプティブ・エンバイロメンツ所長、フレッチャー氏とのインタビューを紹介。

NO.40
多様性の時代のグッドデザイン:韓国ユニバーサルデザイン展  04/12/29 UP
2004年末に開催された2つの展覧会をとおして韓国のユニバーサルデザインの現状を探る。

NO.39
スポーツから考えるユニバーサルなまちづくりin神戸  04/11/17 UP
「神戸アスリートタウン構想」を打ち上げ、ユニバーサルデザインにも力を注ぐ神戸の動きを点描する。

NO.38
松下グループのユニバーサルデザインラボとUD商品  04/10/27 UP
東京・有明の松下電器産業のUDラボと、その思想を反映する製品を展示した国際福祉機器展の松下グループUDゾーンをリポート。

NO.37
グッドデザイン・プレゼンテーションに見るUD ― あしながおじさんとインディ・ジョーンズ ―  04/09/15 UP
家にいてもらいたいかどうか。擬人化してみれば親切冒険家がグッドデザインとしてのUD像となる。

NO.36
2004年アメリカのアクセシビリティ:UDとADAの愛憎関係  04/08/18 UP
UDの生い立ちを理解するために、アメリカで「ユニバーサルデザイン・ニューズレター」誌を発行するジョン・サルメン氏に寄稿いただいた。

NO.35
ユニバーサルデザインの再定義  04/07/21 UP
UDへの理解と実践を促すのを目的に、建築ガイドライン作成を依頼されたIDEAセンター研究陣は、UDの定義と原則を再考すべきと考える。

NO.34
地場産業のユニバーサルデザイン― 産業クラスターの取り組み ―  04/06/16 UP
企業と研究機関、自治体が製品開発から販売促進までのノウハウや情報を共有するシステム 産業クラスター に注目。

NO.33
表現のユニバーサルデザイン― ユニバーサルメディアとしてのマンガ ―  04/05/26 UP
今後ますます多様化アプローチへの展開が期待される、ユニバーサルデザインの一翼を担うメディアであるマンガに注目。

NO.32
ユニバーサルデザインで、「車いす」を考える ― 介護の現場で、車いすが病気をつくる ―  04/02/18 UP
「福祉社会」を象徴する車いすの「利用者不在」の現状。車いすの差し迫った現状をレポートします。

NO.31
積雪地の都市環境  04/01/21 UP
雪国でUDを実現させるには、気候・風土に配慮が必要です。雪国のUDをパートナーシップで考える、先進的な取り組みを紹介。

NO.30
「マンガ」とユニバーサルデザイン  03/12/17 UP
UD・コンソーシアムでは、UDメディアとしてのマンガの可能性に注目。マンガのもつユニバーサリティとは。

NO.29
観光地のUDを探る  03/11/19 UP
ユニバーサルデザインは、観光地においても求められている。その進行中の事例を紹介。

NO.28
米国のUD教育 (1)  03/09/17 UP
米国では国がUD教育の研究機関に対して資金提供を行っている。UDの研究活動を行う機関を紹介。

NO.27
スポーツ施設とユニバーサルデザイン  03/08/20 UP
UDが生かされたスポーツ施設をウォッチするとともに、総合型地域スポーツクラブのあり方について考える。

NO.26
富士山こどもの国  03/07/16 UP
静岡県によって計画・建設された、本格的なユニバーサルデザインの公園 「富士山こどもの国」 をリポート

NO.25
スポーツイベントとユニバーサルデザイン  03/06/18 UP
日本中が熱狂したサッカーW杯などのスポーツイベントを通じて、スポーツがもつ根元的なユニバーサリティを探る

NO.24
プロダクトのユニバーサルデザイン-3 住宅設備機器  03/05/21 UP
住み慣れた家で長く暮らしていくために今からできること。バリアフリー的住宅設備を考える

NO.23
ショップモビリティ  03/04/16 UP
日本では、タウンモビリティ。発祥の地はイギリス。電動スクーターを活用したまちづくりのプログラムをご紹介

NO.22
テーブルウエア・デザイン  03/03/19 UP
計算されたシンプルなフォルムが美しい、汚れが落ちやすく持ちやすい「美濃 Re-食器」の魅力

NO.21
UDの都市空間 -- カールスルーエ市/ドイツ (2)  03/02/19 UP
日本の自治体関係者が、まちづくりのお手本として視察に訪れるカールスルーエ市。同市在住の松田氏による全2回のレポート。

NO.20
UDの都市空間 -- カールスルーエ市/ドイツ (1)  03/01/22 UP
日本の自治体関係者が、まちづくりのお手本として視察に訪れるカールスルーエ市。同市在住の松田氏による全2回のレポート。



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