1980年代生まれの5人の若手建築家が提案する、デジタルサイネージの新しい空間表現

1980年代生まれの5人の若手建築家が提案する、デジタルサイネージの新しい空間表現

近年、街のあちこちで増えているデジタルサイネージ。デジタルサイネージが単なる表示媒体としてではなく、空間と融合するとどうなるのか?AGC旭硝子のガラスサイネージ製品である、「infoverre®(インフォベール)」と 「Glascene®(グラシーン)」を用いた空間表現を、1980年代生まれの5人の若手建築家がそれぞれのテーマで提案する、「デジタルサイネージ研究会 フォーラム~1980年代生まれの5人の若手建築家が考えるデジタルサイネージの空間表現~」が東京・京橋の「AGC studio」で11月11日に開催される。

主催は旭硝子株式会社/AGC studio、企画は建築ジャーナリストの中崎 隆司氏、参加費は無料。

テーマとプレゼンターは以下の通り。
・「Digitalized Window」/浜田晶則氏(浜田晶則建築設計事務所)
・「鏡の中のもう一つの世界 ‐デジタルサイネージによる新しい「鏡」の提案‐」/萬代基介氏(萬代基介建築設計事務所)
・「コミュニティメディアとしてのサイネージ」/中川エリカ氏(中川エリカ建築設計事務所)
・「signage cloud」/山田紗子氏(山田紗子建築設計事務所)
・「Glascene Tower」/久保秀朗氏(久保都島建築設計事務所)

https://www.agcstudio.jp/