3年ぶりとなる国際見本市「インテリア ライフスタイル」が、6月1日から東京ビッグサイトで開催

左:「インテリア ライフスタイル」2022のキービジュアル/右:2021年10月に開催された姉妹見本市の様子左:「インテリア ライフスタイル」2022のキービジュアル/右:2021年10月に開催された姉妹見本市の様子

メッセフランクフルト ジャパン株式会社が、「インテリア ライフスタイル 2022」を6月1日から6月3日まで東京ビッグサイトにて開催する。

新型コロナウィルス感染拡大の影響により、3年ぶりに開催される同見本市。インテリア・デザインの国際見本市として、衣・食・住にまつわる幅広い商材が集まり、4月末現在で12ヵ国・地域から501社が出展する予定だ。

見本市の中心であるアトリウムでは、SUPPOSE DESIGN OFFICEの谷尻誠と吉田愛をディレクターとして迎えた特別企画「Blooming」を開催。壁を飾る額装や花器、フレグランス、ブランケット、食器、珈琲など、働く時間や暮らす時間を含めた「おうち時間」を充実させるデザインや機能を備えた「気分をアゲル」商材と来場者の出会いを演出する。

https://interiorlifestyle-tokyo.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja.html