アニメーションセル画・原画展「― 価値の大逆転劇 ―Animation Art Materials Exhibition」
東京の銀座 蔦屋書店にて、「アニメーションセル画・原画展『― 価値の大逆転劇 ―Animation Art Materials Exhibition』」が2026年2月17日まで開催されています。
—以下、公式サイトの紹介文を抜粋—
アニメーションセル画・原画展「― 価値の大逆転劇 ―Animation Art Materials Exhibition」を2026年1月30日(金)から2月17日(火)の期間、店内イベントスペースGINZA ATRIUMにて開催します。
かつてアニメーション制作の副産物として撮影後に廃棄されていた手描き制作のセル画や原画。それらが今、世界のアートマーケットで注目を集め、「唯一無二の美術品」として再評価されています。
日本において膨大な量のセル画・原画・動画が制作された1970~90年代、撮影終了後に役目を終えると、それらは廃棄されるのが一般的でした。
昨今の国際オークションでは、直筆原画やイラストが数百万円から数千万円で落札されることも珍しくなく、日本アニメは世界中のミュージアムや著名コレクターが注目するアートジャンルへと成長しました。
本展では、1970年代から90年代にかけて制作された直筆のセル画・原画、約150点を展示いたします。アニメーターが一枚一枚手を動かし、キャラクターに命を吹き込んだ制作の証を、時代ごとの作品を通じてご体感ください。
※本展は展示のみの企画となります。
| 開催期間 | 2026/01/30(金)~2026/02/17(火) |
|---|---|
| 時間 | 11:00~20:00(最終日のみ18:00閉場) |
| 休館日 | 不定休 |
| 入場料 | 詳細は公式ホームページをご覧ください |
| 会場 |
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| 会場URL | https://store.tsite.jp/ginza/ |
| 詳細URL | https://store.tsite.jp/ginza/event/art/52254-1457060115.html |




