インダストリアルデザインを極める「鉄道デザイン」 in 京都鉄道博物館

インダストリアルデザインを極める「鉄道デザイン」 in 京都鉄道博物館

京都鉄道博物館にて、「インダストリアルデザインを極める『鉄道デザイン』 in 京都鉄道博物館」が2026年4月18日に開催されます。

—以下、公式サイトの紹介文を抜粋—

「インダストリアルデザインを極める」シリーズではデザインの実務や現場を通して、インダストリアルデザインを深く知っていただくとともに、参加する人たちが交流することで生まれる新たな価値の創造を目指します。

今回の「鉄道デザイン」では、インダストリアルデザインを極めた現役鉄道デザイナーが鉄道をリアルに感じていただける京都鉄道博物館という絶好の場にて、他では聞けない鉄道デザインのリアルを語ります。広くモノ創りやデザインに携わる皆様にもデザインプロセスを知っていただく機会になります。

講演後は交流会や懇親会をご用意していますので、新たな価値創造の場としてご活用ください。

定員:80名
※京都鉄道博物館に来館予定の方も参加可能(定員30名/要申込)

開催期間 2026/04/18(土)
時間 13:30~17:00(13:00開場)
入場料 JIDA会員1,500円/非会員(企業に属する方およびデザイナー)2,000円/JIDA学生会員及びデザインを学ぶ一般学生1,040円(※京都鉄道博物館への入館料、その他含む/懇親会参加の方は別途懇親会費5,000円)
参加アーティスト 南井健治、濱田秀之、ダニエル・ロドリゲス
会場
  • 京都鉄道博物館
  • 本館3Fホール
  • 京都府京都市下京区観喜寺町
会場URL https://www.kyotorailwaymuseum.jp/
詳細URL https://www.jida.or.jp/information/kansai-tetsudo-design