杉本博司 絶滅写真
東京国立近代美術館にて、「杉本博司 絶滅写真」が2026年6月16日から9月13日まで開催されます。
—以下、公式サイトの紹介文を抜粋—
写真、建築、舞台芸術の演出など、ジャンルを越えて活動を続ける現代美術作家、杉本博司(1948-)。その芸術の原点は、銀塩写真にあります。
確たるコンセプトに基づく、独自の表現による作品はまた、銀塩写真の技術としても頂点を極めるものであり、写真がデジタルに置き換わった今、その技法はまさに「絶滅が危惧される」ものと言えます。
本展では、杉本の活動初期(1970年代後半)から現在に至る銀塩写真約60点を展観します。
| 開催期間 | 2026/06/16(火)~2026/09/13(日) |
|---|---|
| 時間 | 10:00~17:00(金・土は20:00まで/入館は閉館30分前まで) |
| 休館日 | 月曜日(7/20は開館)、7/21 |
| 入場料 | 一般2,300円/大学生1,200円/高校生700円 |
| 参加アーティスト | 杉本博司 |
| 会場 |
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| お問い合わせ | 050-5541-8600(ハローダイヤル) |
| 会場URL | https://www.momat.go.jp/ |
| 詳細URL | https://art.nikkei.com/sugimoto/ |




