京都府立 京都学・歴彩館にて、「新・京都学講座『素材をひらく―漆と染料で紡ぐ伝統工芸の世界―』」が2026年3月29日に開催されます。
—以下、公式サイトの紹介文を抜粋—
京都の伝統工芸は、その背景で素材を支える人々の存在によって成り立っています。本講座では、「漆」と「染料」という異なる素材を扱う京都の老舗材料店の代表を招き、素材の特性や魅力、作り手との関わりについてお話を伺います。
講演と対談を通して、普段は目にすることの少ない素材の世界や、伝統工芸を支える現場の工夫と挑戦に触れながら、京都のものづくりの奥深さを再発見してみませんか。
※定員:480名(事前申込制、先着順)
| 開催期間 | 2026/03/29(日) |
|---|---|
| 時間 | 14:00~15:30(受付開始13:00~) |
| 入場料 | 500円(当日、着物でお越しの方は、参加料金より100円割引) |
| 参加アーティスト | 田中崇輔、堤卓也 |
| 会場 |
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| お問い合わせ | 075-723-4831 |
| 会場URL | https://rekisaikan.jp/ |
| 詳細URL | https://rekisaikan.jp/news/post-news/post-20356/ |




