豊かで快適な暮らしのために必要なこと。それは、物を運ぶこと、物を動かすこと。いすゞ自動車は、『「運ぶ」を支え、信頼されるパートナーとして、豊かな暮らし創りに貢献する。』を企業理念としています。
今回デザインセンターでは、この理念を通じ、デザインコミュニケーションへの取り組みとして『ミライ』X『ツナガル』をメインテーマとした、2つのコンテンツをご紹介します。1つめは、『ミライ』二『ツナガル』をキーワードとした、過去から現在までのデザイン活動で培われた信頼のデザインを礎に誕生した、新世代のトラクタヘッドコンセプトモデル『FL_X』(エフエル_テン)をご紹介します。2つめは、『ミライ』ト『ツナガル』をキーワードに、『FL_X』のコンテナデザインを媒体とし開催した、学生達とのコミュニケーション活動、2006IDE「Isuzu Design Experience」のご紹介をいたします。
人と人、人と物、皆様と私達との関係を『ミライ』X『ツナガル』で表現したいすゞブースにお越しいただき、出会いの実感といすゞデザインの価値創造の世界を是非体験して頂きたいと思います。
http://www.isuzu.co.jp/
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