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カペラゴーデンの正門にある看板です。“カペラガーデン”ではなく、Aの上に小さな丸が付くことで発音がオーになり“カペラゴーデン”と読みます。正式名称はカペラゴーデン手工芸学校と言います。
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春の訪れを感じる3月のカペラゴーデンです。学生数は全部合わせても60人ほどの小さな学校です。
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もう少し進んだ所で、今度は冬の写真です。正面に見える建物がカペラゴーデンのオフィスです。真冬でも皆さんが想像するほどの雪は積もりません。僕が知っている限りでも膝丈くらいまでで、長野や東北の方が寒く思います。
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休憩の時間です。暖かくなってくると、この様に太陽の日差しを受けに外へ出てきます。逆に冬の間は4時には日が沈んでしまう日々が続きます。
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一階に木工科、二階にテキスタイル科の教室があります。教室というよりも作業場があります。
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図書館です。園芸科が植えたチューリップが咲き乱れています。周りにはラベンダーが植えられていて、夏になると良い香りが漂います。
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学生達の講堂としても使われる図書館です。並んでいる椅子たちはカール・マルムステンのTalavid。
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カペラゴーデンの顔とも言えるオフィスの入り口の扉です。カペラゴーデンが本になった時にも表紙として使われました。
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