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【 40 】 女性らしい可愛さのあるチェア「PATTY(パティ)」は月の形をイメージし、上から見ると背もたれが三日月、座面は満月になっています
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【 41 】 津留敬文さんのブース。テーブルはなんと、ティッシュボックスになっています! 蓋になっている天板を外すと、予備のティッシュボックスも収納可能。照明はオーロラのように波打つ形
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【 42 】 照明のスタンドは、上にあるシェードの輪郭をそのまま影にしたようなデザイン
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【 43 】 T&O STUDIOの往蔵稲史仁(おおくらとしひと)さんのブース。木工の可能性を考えた、どっしりとした木の椅子を提案
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【 44 】 伊藤洋平さんのブース。すっきりとした印象のスタンドライトやワインラックを展示
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【 45 】 こちらも伊藤さんのデザイン。リュウゼツランの派をモチーフにデザインしたローテーブルです
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【 46 】 阿武優吉さんの照明
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【 47 】 こちらも阿武さんの照明。光を引き出すようなデザインにしたかったのだけど、各種の制約があって引き出せるようにはなっていないそうですが、すっきりと美しい形はホテルなどにありそうな感じ
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【 48 】 榎本晃子さんは、パソコンデスクとして、メイクスペースとして、と一つの家具を幾通りにも使える欲張りなドレッサーを提案
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【 49 】 ヒグチマサユキさんは、広がる椅子(奥)を出品。Don’t Touchな展示のため、広がる様子はムービーにして、手前のスツールに写していました
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【 50 】 国内外のデザイン展示会に数多く出展される小山豊さん。柱の中にヒンジを組み込んだ、3本脚のコンパクトなハンガーラック
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【 51 】 セルフプロダクトの「base」にローラーを付けたもの。ガラスのように見えるのですが、樹脂でできています
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【 52 】 小物入れ、プランターなど、様々に使えます
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【 53 】 村松岐崇さんは、地元静岡のお茶の茶殻や、加工の際に出る茶渋を再利用できないかと模索中。今回はお茶の染料を家具塗料として使用、深く味わいのある色を出しています
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【 54 】 お茶と茶渋を6回塗り重ね、酢と鉄の焙煎液により定着させているそうです
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【 55 】 プロダクトデザイナーの梅野聡さんのブース。照明に使われているのはストロー。特定の目的で創り出された物が持つ美しさを見つめ直したい、とデザインされています
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【 56 】 使い勝手の良さそうな傘立てもありました
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