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「Light in Sweden」 のご案内
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08年1月、スウェーデン・ストックホルムから新連載がスタート。照明デザインからインテリア、家具デザインまでフィールドを広げて研鑽を続けいる瀬川佐知子氏が、現地からお届けします。
主なスウェーデン出身のデザイナー
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グンナール・アスプルンド(建築家 1885〜1940)
カール・マルムステン(デザイナー 1888〜1972)
ブルーノ・マットソン(デザイナー 1907〜1988)
オーケ・アクセルソン(デザイナー 1932〜)
ヨナス・ボーリン(デザイナー 1953〜)
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ライターから
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ここスウェーデン、ストックホルムは北緯約59度に位置しており、一番日が短い冬至では太陽の南中高度が7度しかありません。逆に夏は夜中の11時であっても明るい日があります。
そんな特別な光環境にあるストックホルムで生活することは、必然的に光に対してとても敏感になります。自然光も人工光も中緯度に位置する日本とは違う性格を持ち、それが自然と人々の生活に深く関わっています。
そんなストックホルムの生活、デザインの様子を「光」というキーワードをもとにお届けします。
〜 瀬川佐知子
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プロフィール
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瀬川佐知子
せがわさちこ
武蔵野美術大学卒業
照明専業メーカーに照明デザイナーとして所属
2006年夏からストックホルム在住
Royal Institute of Technology, Architectural Lighting Design修了
現在KonstfackのInterior Architecture and Furniture Designに所属しつつ、光をもとに日本とスウェーデンを結ぶ活動を細々と開始
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