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「ベルリン アンビバレント」 のご案内
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2003年12月より、ドイツ・ベルリンから新コーナーがスタート。冷戦終結を経て、ヨーロッパで最もダイナミックに変容しつづける大都市から、古谷初子・長谷綾子の両氏がリポートします。
主なドイツ出身のデザイナー
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ブルーノ・タウト(建築家 1880〜1938)
ワルター・グロピウス(建築家 1883〜1969)
ミース・ファン・デル・ローエ(建築家 1886〜1969)
ルイジ・コラーニ(工業デザイナー 1928〜)
リチャード・サッパー(工業デザイナー 1932〜)
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ライターから
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常に変貌し続ける都市。
これほど急変しながらも、アナログな部分を残しながら発展している。
そんなアンビバレントなベルリンの魅力を紹介していきたい。
〜 古谷初子、長谷綾子
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プロフィール
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古谷初子
ふるやはつこ
ドイツ、イタリアのデザイン・インテリアメーカーの日本代理店勤務後、2000年よりベルリン在住。現在ベルリン・フンボルト大学に在学中。
長谷綾子
はせあやこ
メキシコ生まれ。美術大学卒業後、グラフィックデザイナーを経て、2001年渡独。ベルリンにてプロダクトデザイナーとして活動開始。
http://www.ayakodesign.com
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