【1】 カスタマイズ型ワークステーション「LEMNA」デスクに設置

【2】 (左)カスタマイズ型ワークステーション「ALPLACE」パネルに設置
(右)「GreenRaiL」水遣り注水口

【3】 システムユニット「スマートインフィル」の壁面に設置した状態

【4】 システムユニット「スマートインフィル」の壁面に設置した状態

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仕事が忙しくなると、ついつい殺伐としてしまうオフィス空間。
そんな空気を和らげるために、観葉植物などを置かれている会社も少なくないと思います。
屋内緑化には、有害物質の吸着や蒸散により湿度の維持を図り、空気がきれいになるだけでなくリラックス効果などもあります。しかし、土の衛生面や水の処理など少し手間がかかってしまうという問題点も。
そんな問題を解決する製品「GreenRaiL(グリーンレイル)」が株式会社内田洋行と、サントリーミドリエ株式会社の共同開発により発売されました。
サントリーミドリエが独自に開発した、土の代わりとなる「パフカル」。ウレタンをベースとした、保水能力に優れている新素材です。
そのパフカルを、内田洋行が開発した専用プランターに展開したものが「GreenRaiL」です。
さらに、カスタマイズ型ワークステーション「ALPLACE」「LEMNA」に連結することにより、 【写真1、2】 のように、ローパーテーションや個人スペースのデスクトップ等に。また、システムユニット「スマートインフィル」に組み込むことで 【写真3、4】 のような壁面展開も可能です。
オフィスに「緑」がほしい! でも、土や水の汚れが心配…
そういった悩みを解決して、「緑」のエネルギーをオフィス空間に取り込んでみてはいかがでしょうか。




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