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桐山登士樹が選ぶ 注目デザイン&デザイナー


 
第103回
太田 登


 
ストックホルム・パブリック・ライブラリー、コンペティション
 
 
ストックホルム・パブリック・ライブラリー、コンペティション
 
 
「プランクトン・テクトニックス」パラシュートパビリオン、コンペティション
 
 
「プランクトン・テクトニックス」
パラシュートパビリオン、
コンペティション

 
「インテリジェント・サーフェス」 2004アテネ・オリンピックのためのメディア・プラットフォーム、コンペティション

 
「インテリジェント・サーフェス」 2004アテネ・オリンピックのためのメディア・プラットフォーム、コンペティション

 
アーティフィシャル・ランドスケープ

 
アーティフィシャル・ランドスケープ

 
アーティフィシャル・ランドスケープ 5.1 インスタレーション・プロポーサル

 
アーティフィシャル・
ランドスケープ 5.1 
インスタレーション・プロポーサル

 
アーティフィシャル・ランドスケープ 3.2 インスタレーション・プロポーサル

 
アーティフィシャル・
ランドスケープ 3.2
インスタレーション・プロポーサル


 
太田 登 太田 登/Noboru Ota

米国コロンビア大学 建築・都市・歴史保存大学院にてMaster of Science in Advanced Architectural Designを取得後、1999年から2005年までアシンプトートにて、シニアデザイナーとして勤務。建築デザインをはじめ、プロダクト・デザイン、デジタル・プロジェクト、アート・インスタレーションまで、幅広い領域のプロジェクトに関る。
現在、ニューヨークにてフリーランスの建築・デザイナーとして活動。
アシンプトートでの主なデザイン担当プロジェクトとして、アレッシ・デスクトップ・アーキテクチャー、ステーショナリーデザイン(2005)、第9回ヴェニス建築ビエンナーレ「メタモルフ」会場構成(2004)、「カルロス・ミエリ」フラッグシップショップ(2003)、ノール社のためのオフィスシステム家具「A3」(1999-2002)、「グッゲンハイム・ヴァーチャル・ミュージアム」(1999)が、また、アシンプトートでの主な展覧会(主に3次元デザイナー、デジタルアニメーション製作者として参加)として、ノンスタンダードアーキテクチャー展、ポンピドーセンター(2003)、フラックススペース 3.0 / モーションスケープス、ドクメンタ11(2002)、フラックスペース 2.0、第7回ヴェニス建築ビエンナーレ(2000)などが挙げられる。


 
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